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プリンシプルズのこだわり

「本当に身につく」実践的なプログラムを提供するため、以下にこだわっています。

こだわり① 「どうやるか」ではなく「どう考えるか」を学ぶ

「仕事ができる」とは「考え方」を身につけて自走できることです。考え方が身についていれば、新しい課題や未知の状況にも自ら考えて取り組むことができます。考え方を身につけるため、プリンシプルズでは「思考のプロセス」と「実務への適用」を学べるプログラムを提供します。

こだわり② 体系的なプログラムを提供

子どもが簡単な単語から言葉を覚え、社会人が新人からキャリアをスタートするように、どのようなことでも基本から一歩ずつ学べば理解できます。プリンシプルズでは、必要なことを基礎から一歩ずつ学べる体系的なプログラムで、「学べば目標に到達できる」安心を提供します。

こだわり③ トップ・レベルの講師陣による指導

プリンシプルズのプログラムは、戦略コンサルティングや投資銀行などプロフェッショナル・ファームの実務と海外MBAの授業レベルを意識した水準です。第一線で活躍する実務を知り抜いた講師がプログラムを開発し指導します。

プリンシプルズのプログラムの特長

「本当に身につく」実践的なプログラムを提供するため、以下の工夫を行っています。

特長① 理論と実践の絶妙なバランス

学術的すぎず、表面的なノウハウやテクニックでもなく、実務で必要な考え抜かれたコンセプトを厳選して扱います。コンセプトの実務への活用がイメージできるよう、「何を見るか」「どのように見るか」「どのように判断するか」を、深くわかりやすく実践的に解説・演習します。

特長② 受講生が考え抜くプログラムとオリジナルな演習

初学者でもステップ・バイ・ステップで取り組める実践的な演習を用意しています。考え方を身につけるには、手を動かして試行錯誤するプロセスが必要です。受講生が理解をしやすいよう、演習はオリジナルで最近の事例を対象としています。

特長③ 少人数制の反転授業

授業は少人数制で、アットホームで発言しやすく、かつアウトプットを求められる適度な緊張感があります。学びにはアウトプットの機会が必要です。インタラクティブな授業と事前の講義ビデオ・事前課題を組み合わせる「反転授業」と呼ばれる手法で、柔軟で密度の高い学びを実現します。 

プリンシプルズの学びの理論

プリンシプルズのプログラムは教育学における「経験学習」理論に基づいています。 

プリンシプルズの「成長のサイクル」

 

成長のサイクル

  

 

教育学の「経験学習」理論に基づき、プリンシプルズでは学びのプロセスを「成長のサイクル」と定義しています。「成長のサイクル」の本質は、抽象と具体の往復によって、考え方を自らのものとする学びのプロセスにあります。これは、職場における優れたOJT(オン・ザ・ジョブ・トレーニング)のプロセスを、プログラムとして凝縮したものです。新しい考え方を身につけるにあたり、この学びのプロセスを省くことはできませんが、効率よく取り組むことはできます。プリンシプルズでは、投資した時間に対して最大の学びを得ていただけるよう、質の高いプログラムを提供しています。